石井酒造
埼玉県幸手市南2丁目6−11
石井酒造株式会社について
天保11年創業。埼玉県幸手市にある石井酒造は150年以上、丹精込めた手作りの酒造りを行ってきました。皆様が楽しく笑顔になれるような酒を提供できるように日々精進しております。近年では生酛つくり、全量白麹つくり、赤色酵母を使った桃色濁り酒など昔ながらの製法から先進的な製法までを取り入れた酒造りを行っており常に進化し続ける石井酒造をよろしくお願いいたします。
石井酒造株式会社がある埼玉県幸手市について
関東平野のほぼ中央にあり、埼玉県内では東部地域の北寄りにあります。
お花見の名所として、権現堂桜堤は、春の桜と菜の花で有名です。最近は、梅雨の季節の紫陽花(あじさい)、初秋の彼岸花、冬の水仙など、四季折々の花を楽しむことができます。
石井酒造は天保11年(1840年)に埼玉県幸手市にて創業しました。
『「一酔万笑」+「笑門来福」で「一酔来福」。つまり“一度飲んでしまえば福が来る”』をスローガンに掲げ、日本酒を通じて関わる人全員が「豊かに明るく」なれるようなお酒を醸すこと目指し、伝統を重んじながらも変化を恐れず、常にチャレンジを続けることをモットーに酒づくりに勤しんでおります。